国民生活基礎調査等

国民生活基礎調査
平成21年(簡易調査年)
   A4判・368頁・定価 6300円 +送料実費 *1202100(H22.12)

平成22年(大規模調査年)
 第1巻 全国編(世帯、所得・貯蓄)
   A4判・758頁・定価 9450円+送料実費 *1102200(H24.4)
 第2巻 全国編(健康、介護)
   A4判・464頁・定価 6300円+送料実費 *1122200(H24.4)
 第3巻 都道府県編(世帯)
   A4判・299頁・定価 4725円+送料実費 *1132200(H24.4)
 第4巻 都道府県編(健康)
   A4判・741頁・定価 10500円+送料実費 *1142200(H24.4)

 国民生活基礎調査は、わが国の世帯の構造や、保健、医療、福祉、年金、所得等国民生活の実態を明らかにするものです。その結果は今後の厚生労働行政施策全般の基礎資料として活用されています。
 調査の周期は3年目ごとに大規模調査を行い、中間年においては簡易な調査(世帯と所得について)を行っています。
 大規模調査年には、世帯・所得のほか、健康・貯蓄についても都道府県・指定都市別に観察がされています。








世帯にみる女性の就業 −国民生活基礎調査特殊報告−
  A4判・191頁・定価 4200円 + 送料実費 *1321600(H16.5)


国民生活基礎調査の平成4,7,10及び13年の結果を基にして、就業という観点から女性の状況とその変化を明らかにすることを目的として、とりまとめられた報告書です。女性の就業状況、働く女性の所得、働く女性の健康観に焦点をあてて、特別集計とこれの分析・年次比較をしたものです。


世帯にみる女性の就業


世帯の変化と家族の支援状況 −国民生活基礎調査特殊報告−
  A4判・110頁・定価  3675円+送料実費 *1321300(H13.10)


現在、我が国は、65歳以上のいわゆる高齢者が、総人口の17%を超え、世界に類をみない早さで高齢化が進んでいます。また、高齢化の一方で少子化も進んでおり、14歳以下の年少人口は総人口の約15%と65歳以上の者が14歳以下の子どもの数を上回っています。
 このような我が国の少子・高齢化の早い進展状況の中、世帯の変化及びそれに伴なう家族の支援状況の実態を探ることは、本格的な少子・高齢化社会に向けて、きめ細かな施策を推進するうえで、極めて意義あるものです。
 こうしたことから、今般、平成10年国民生活基礎調査(大規模調査)及び平成11年国民生活基礎調査(簡易調査)の結果を中心に、世帯の変化及び家族の支援状況を明らかにすることを目的として、本報告書が作成されました。

世帯の変化と家族の支援状況




第3回21世紀成年者縦断調査 (平成16年)
  A4判・369頁・定価 3675円+送料実費  *1351600(H18.11)

第4回21世紀成年者縦断調査 (平成17年)
  A4判・373頁・定価 3675円+送料実費  *1351700(H19.11)

第5回21世紀成年者縦断調査 (平成18年)
  A4判・357頁・定価 3675円+送料実費  *1351800(H20.12)

第6回21世紀成年者縦断調査 (平成19年)
  A4判・315頁・定価 3675円+送料実費  *1351900(H21.10)

第7回21世紀成年者縦断調査 (平成20年)
  A4判・385頁・定価 3675円+送料実費  *1352000(H22.9)

第8回21世紀成年者縦断調査 (平成21年)
  A4判・320頁・定価 3675円+送料実費  *1352100(H23.9)

 本報告書は、平成16・17・18・19・20・21年に実施した各調査結果をまとめたものであり、調査対象男女の結婚・出産・就業等の実態と意識について継続的に調査することにより、少子化対策等に資する目的のものとされております。
 同一の調査対象者を継続調査する縦断調査の第1回から第7回までの報告書であり、報告書は、家庭観、独身者の結婚意欲、子供に対する意識、就業に関する女性の意識の内容でまとめられています。
21世紀成年者縦断調査

21世紀成年者縦断調査


第5回 中高年者縦断調査(平成21年)
  A4判・366頁・定価 3675円 + 送料実費 *1362100(H23.10)


本報告書は、平成21年に実施した調査結果をまとめたものであり、団塊の世代を含む全国の中高年者世代の50歳から59歳の男女を追跡して、その健康、就業及び社会活動について継続的に調査したものです。


第1回中高年


グラフでみる世帯の状況 平成24年
  −国民生活基礎調査(平成22年)の結果から−
  A4判・58頁・定価 1995円+送料実費 *1182400(H24.3)


 この「グラフでみる世帯の状況」は、昭和61年以来、9回目の大規模調査として実施された平成22年国民生活基礎調査の結果に 基づき、わが国の世帯及び世帯員の状況をグラフ化してまとめたものです

  なお、本書は「グラフでみる世帯のあらまし」の書名が変わりました。
グラフでみる世帯の状況


平成15年 保健福祉動向調査 (アレルギー様症状)
  A4判・91頁・定価 2100円(本体 2000円 + 税)・送料実費 *1221500(H16.11)
〔既刊〕
・平成8年 健康
 A4判・123頁・定価  2940円+送料実費

・ 平成9年 薬の使用状況
 A4判・123頁・定価  1890円+送料実費

・平成11年 歯科保健
 A4判・100頁・定価  2100円+送料実費

・平成12年 心身の健康
 A4判・170頁・定価  3675円+送料実費

・平成14年 運動習慣と健康意識
 A4判・76頁・定価 2100円+送料実費
 
この報告書は、平成15年6月に実施した
保健福祉動向調査の結果をとりまとめたものです。
 保健福祉動向調査は、国民の保健及び福祉に
関する基礎的な情報を実態と意識の両面から把握し、
保健及び福祉行政の基礎資料を得ることを目的
として、昭和 62年から国民生活基礎調査の大規模調査
(3年周期)を実施する以外の年に実施しているものです。

  今回はアレルギー様症状をテーマとし、日常生活
において社会的関心のあるこの症状について、
主に皮膚、呼吸器、目鼻の症状で国民がどのような
影響を受け、対応しているかなどの実態と意識を調査・
把握し取りまとめたものです。

平成15年にて出版終了

平成12年 介護サービス世帯調査報告
  A4判・290頁・定価  6300円+送料実費 *1331200(H14.2)

 この報告書は、平成12年6月に実施した「介護サービス世帯調査」の結果をとりまとめたものです。
 21世紀の超高齢社会の到来を目前にして、すべての国民が安心して老後を送ることができる社会の仕組みを実現するため、介護が必要な高齢者を社会全体で支え合う新たな仕組みとして平成12年4月から介護保険制度が発足したところです。
 この制度の円滑な運営を支えるための一つの調査として、介護サービス世帯調査は、日常生活において手助けや見守りを要する者やその世帯にとっての今後の居宅サービスに関する諸施策の企画のための基礎資料を得ることを目的として実施されたものです。
 


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