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社会保障・人口問題基礎講座 | 一般財団法人厚生労働統計協会|国民衛生の動向、厚生労働統計情報を提供

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セミナー

社会保障・人口問題基礎講座

 令和3年度 社会保障・人口問題基礎講座 のご案内

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令和元年度社会保障・人口問題基礎講座の様子

 

趣旨

この基礎講座は、地方公共団体や社会福祉団体等において企画調整、社会保障・人口統計関係の業務に携わっている職員をはじめとして、広く一般社会人向けに、社会保障全般及び人口問題にわたる基礎的な事項を、統計や制度改正等の政策動向に関する情報を活用して分かりやすく説明し、より広い視野から問題の分析、解明に必要な知識を提供するものです。
本講座は、厚生労働省及び国立社会保障・人口問題研究所の協力を得て、一般財団法人 厚生労働統計協会が主催、実施します。
令和3年度は、新型コロナウイルス感染症の感染状況を鑑み、オンラインのみで開催いたします。

期日 令和3年10月13日(水) ~10月15日(金)
会場及び配信方法

●オンライン(ライブ)配信 【全ての講義がオンライン講義になりました】

  ビデオ会議ツールZoomを使用したオンライン(ライブ)配信

   ※ライブ配信のみとなり、オンデマンド配信はありません。 

講座内容及び講師名

(*講師及び講座内容は都合により変更する場合があります。)

第1日 令和3年10月13日(水)

講座① 日本の社会保障政策について

    和田 幸典(厚生労働省政策統括官(総合政策担当)付政策統括室政策企画官)*

講座② 労働政策の主要課題と最近の動向

    小山 浩一(公益財団法人 国際労働財団参与)* 録画による配信

    *オンラインでの講義

第2日 令和3年10月14日(木)

講座③ 将来推計人口が描くこれからの日本

    金子 隆一(明治大学政治経済学部特任教授)*
講座④ 出生率と結婚の動向-少子化と未婚化はどこまで続くか-

    津谷 典子(慶應義塾大学経済学部教授)*
講座⑤ 地域共生社会のビジョン-コロナ禍を超えて2040年へ-

    宮本 太郎(中央大学法学部教授)*

    *オンラインでの講義

第3日 令和3年10月15日(金)

講座⑥ 都道府県、市区町村の将来人口と課題

    江崎 雄治(専修大学文学部教授)*
講座⑦ 年金制度の現状と課題

    藤本 健太郎(静岡県立大学経営情報学部教授)*
講座⑧ 医療制度の現状と課題

    浜田 淳(川崎医療福祉大学特任教授・岡山大学名誉教授)*

    *オンラインでの講義

※詳細な時間割表はこちら

受講者定員

●オンライン配信 100名程度 

 定員になり次第、募集〆切

 申込期限 令和3年9月17日(金)まで

 (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、オンライン開催のみに変更になりました)

受講料 10,000円(当協会賛助会員は半額)
お支払い方法

Squareを利用した「クレジットカード払い」又は「請求書払い」
・「クレジットカード払い」・・お申込み確認後、当協会より請求データをお送り致しますので、
               請求データ受信後、速やかにお支払いをお願いいたします。
※Squareについて・・・詳細はこちら

・「請求書払い」・・・請求書到着後、2021年9月27日(月)までにお支払い下さい。
  9月27日(月)までにご入金の確認ができない場合は、キャンセル扱いとなります。
  お申込み後のキャンセルは、2021年9月30日(木)までにご連絡下さい。

お申込方法

受講ご希望の方は、「令和3年度社会保障・人口問題基礎講座実施要領」と「受講申込要領」をご確認いただき、以下の申込みフォームにご入力ください。

※募集締め切りました。

お問い合わせ先

一般財団法人 厚生労働統計協会 基礎講座事務局
TEL:03-5623-4123  

 お問合せフォーム:こちらをクリックしてください。

 

 令和2年度 社会保障・人口問題基礎講座 開催の中止について

 令和2年度は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に係る諸般の状況を鑑み、中止いたします。参加を予定されていた皆様には、誠に申し訳ありませんが、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。 来年度の本講座につきましては、詳細が決まり次第、お知らせいたします。

 

 令和元年度 社会保障・人口問題基礎講座のご案内

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令和元年度社会保障・人口問題基礎講座は盛況の内に終了いたしました。

参加頂いた皆様、ありがとうございました。

令和2年度は、同会場で10月7日(水)から9日(金)の開催を予定しています。(受講料同額)

 

趣旨 この基礎講座は、地方公共団体や社会福祉団体等において企画調整、社会保障・人口統計関係の業務に携わっている職員をはじめとして、広く一般社会人向けに、社会保障全般及び人口問題にわたる基礎的な事項を、統計や制度改正等の政策動向に関する情報を活用して分かりやすく説明し、より広い視野から問題の分析、解明に必要な知識を提供するものです。
本講座は、厚生労働省及び国立社会保障・人口問題研究所の協力を得て、一般財団法人 厚生労働統計協会が主催、実施します。
期日 令和元年10月7日(月) ~10月9日(水)
会場 品川フロントビル会議室
東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル B1階
電話 03-5463-9957
講座内容及び講師名

(*講師及び講座内容は都合により変更する場合があります。)

第1日 令和元年10月7日(月)

講座① 【特別講演】高齢化と医療・介護制度改革:高まる都道府県の役割 遠藤 久夫(国立社会保障・人口問題研究所長)

講座② 社会保障政策の概況と動向 朝川 知昭 (厚生労働省総合政策統括担当参事官)

第2日 令和元年10月8日(火)

講座③ 将来推計人口が描くこれからの日本 金子 隆一 (明治大学政治経済学部特任教授)
講座④ 地域共生社会のビジョン 2040年をどう超えるのか  宮本 太郎(中央大学法学部教授)
講座⑤ 年金制度の現状と課題 藤本 健太郎 (静岡県立大学経営情報学部教授)

第3日 令和元年10月9日(水)
講座⑥ 「働き方改革」について -労働政策の主要課題と今後の方向- 田中 佐智子(厚生労働省総合政策統括担当参事官)
講座⑦ 出生率と結婚の動向 -少子化と未婚化はどこまで続くか- 津谷 典子 (慶應義塾大学経済学部教授)
講座⑧ 都道府県、市区町村の将来人口と課題 小池 司朗(国立社会保障・人口問題研究所人口構造研究部長)
受講者定員 180名
受講料 10,000円(当協会賛助会員は半額)
お申込方法

受講ご希望の方は、「令和元年度社会保障・人口問題基礎講座実施要領」をご確認いただき、添付の「受講申込書」にご記入の上、FAXいただくか、受講申込書(Excelファイル)をダウンロードし、ご入力の上、協会事務局メールアドレスまでお送りください。折り返し、請求書と受講票を郵送いたします。

※募集締め切りました。

お問い合わせ先 一般財団法人 厚生労働統計協会 基礎講座事務局 担当:清竹,廣瀬,三好
FAX:03-5623-4125  TEL:03-5623-4123