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看護師国家試験に出る国民衛生の動向 | 一般財団法人厚生労働統計協会|国民衛生の動向、厚生労働統計情報を提供

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看護師国家試験に出る国民衛生の動向

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「国民衛生の動向」は、毎年わが国の衛生の状況や保健行政の動向を解説したものとして、昭和24年の創刊以来、公衆衛生テキストの決定版として長年ご愛用いただいています。とくに本誌では、最新の衛生を取り巻く制度の解説や人口・健康状況などの統計数値が網羅されており、医療関係者の国家試験対策のテキストとしても広く活用されているところです。

 

当ページでは、医療職の国家試験の中でもご利用者の多い看護師国家試験の受験者向けに、最新の「国民衛生の動向2022/2023」(2022年8月26日発売予定)がカバーする看護師試験の過去問をピックアップし、本誌の該当箇所を示します。問題を解きながら不明な部分を本誌で確認し、学習効率の向上にご活用下さい。(2021/2022版以前は記述内容、構成等が大幅に変更されているため併用不可)

 

「国民衛生の動向2022/2023」の看護師試験カバー問題数・率(協会調べ)

 

  必修問題(50問) 一般問題(130問) 合計(180問)
 111回  14問(28.0%) 25問(19.2%) 39問(21.7%)
 110回 16問(32.0%) 26問(20.0%) 42問(23.3%)
 109回 14問(28.0%) 31問(23.8%) 45問(25.0%)
 108回 13問(26.0%) 30問(23.1%) 43問(23.9%)
 107回 14問(28.0%) 28問(21.5%) 42問(23.3%)
 106回 14問(28.0%) 28問(21.5%) 42問(23.3%)
 105回 18問(36.0%)  28問(21.5%)  46問(25.6%) 
 104回 15問(30.0%) 20問(15.4%) 35問(19.4%)
 103回 15問(30.0%) 18問(13.8%) 33問(18.3%)
 102回 12問(24.0%) 22問(16.9%) 34問(18.9%)

※必修問題は午前・午後の冒頭25問と想定。状況設定問題は除く。

 

問題種類別 看護師試験過去問題

 

試験年次別 看護師試験過去問題

 

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